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こんなお悩みありませんか?
・鼻の下が長く見える
・口元が老けて見える
・なんか垢抜けない
・顔が間延びして見える
・横顔が決まらない
その原因、人中の長さかもしれません。

顔のバランスを整え、自然に若々しい印象へ
美容外科歴29年の医師が執刀、一人ひとりに合わせたデザイン

修正(他院後)にも対応
人中短縮とは、鼻の下(人中)の長さを短くする手術です。
人中は、加齢によって少しずつ長くなることがありますが、もともとの骨格やバランスによって、
人中が長く見える方もいます。そのため、若い方でも「なんとなく垢抜けない」「顔が間延びして見える」
といった印象につながることがあります。人中が長くなると、上唇が薄く見えたり、口元に立体感が
出にくくなり、顔全体のバランスにも影響します。
人中短縮は、鼻の下の皮膚を鼻の形に沿って切除し、丁寧に縫い合わせることで人中の長さを短くする施術です。人中が短くなることで、上唇が自然に引き上がり、口元に厚みと立体感が生まれます。
その結果、【顔の間延び感がなくなる】【小顔に見える】
【若々しい印象になる】【横顔のバランスが整う】といった変化が期待できます。
また、傷跡は鼻の下のラインに沿ってできるため、時間の経過とともに
目立ちにくくなります。年齢による変化だけでなく、もともとのバランスを整えたい方にも適した施術です。
顔の印象は、“比率”で変わります。
人中短縮とは?
美容外科歴29年目の院長が執刀

人中短縮は、ただ短くするだけではなく、
顔全体のバランス・傷跡・仕上がりの自然さまで考えることが大切です。
当院では、美容外科歴29年目の院長が
一人ひとりのお顔立ちに合わせて丁寧にデザインし、
安心感のある施術と自然な仕上がりを大切にしています。
5つのポイント






料金と手術について
料金
料金
385,000円(税込)
全身麻酔
165,000円(税込)
血液検査
18,700円(税込)
モニター希望の方は公開範囲や撮影期間によって上記定価より割引適用。
カウンセリングの際にご相談ください。
時間
1時間〜
ダウンタイム
腫れ・浮腫み・内出血
傷の赤み・硬さ
経過の来院
抜糸5日-1週間以内
術後の過ごし方
洗 顔:翌日より傷口を濡らさないようにして可。
メ イ ク :傷以外は当日より可。
傷口部分は抜糸後から可。
シャワー:傷口を濡らさなければ当日より可。
入 浴 :1週間後からをおすすめ
飲 酒 :3日間は控える
喫 煙 :3日間は控える
症例写真
症例
最新の症例や人中短縮の質問は
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最新が上がっていますのでチェックしてみてください。



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